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個性的なハーブの紹介です♥ [ハーブ選び]

ハーブと言ってもものすごいたくさんの種類があります。
ハーブを取り入れる簡単な方法はハーブティーだと思うのですが、どんなハーブが有るのか知っておくだけでも取り入れ方が変わってくると思います。

ここで、ハーブの中でも特徴があるハーブをご紹介してみたいと思います。

【色に特徴があるハーブ】
・ハイビスカス
ハーブティーにすると鮮やかな赤い色を出します。
・マリーゴールド
ハーブティーにすると綺麗な黄金色のお茶になります。その綺麗な色を見ているだけで癒されるような感じがします。
・マロウ
色が変化をするのが特徴で、最初は青い色、時間が経つと紫に、レモンを加えるとピンクになるなど色の変化が楽しいハーブティーです。

【香りに特徴があるハーブ】
・レモンバーム
レモンの爽やかな香りがします。匂いを嗅ぐだけで気持ちがリフレッシュされます。
・スペアミント
ミントのガムのような香りがあり、とても清涼感があるハーブです。
・オレンジピール
名前の通りオレンジの皮を乾燥させて作ったハーブで、オレンジの甘酸っぱい香りがします。

【味に特徴があるハーブ】
・ジンジャー
和名で「生姜」の事を指しています。味は辛味がありスパイスが効いているような感じがします。
・チリ
唐辛子のような辛さが特徴的なハーブです。
・チコリ
苦味があるハーブです。コーヒーの苦さが少し和らいだような苦味があります。

ハーブティーは出会いだと思います。よいハーブティーを見つけあなただけの楽しみ方を見つける様にしてみてください。


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フレッシュハーブティーの楽しみ [ハーブ選び]

最近家庭でハーブを育てている人が多いと聞いています。ハーブを使う用途としては料理に使ったりポプリを作ったりと言う方法が多いのかもしれませんが、ちょっと贅沢にハーブティーに使って飲んでみてはいかがでしょうか。

生のハーブの事を「フレッシュ」と言うのですが、これを使ってハーブティーを入れると、市販のティーバッグだったり、ドライハーブを使って飲んだりするのとは違った味わいを感じる事が出来ると思います。また同じフレッシュでも市販されているものと自分で作ったハーブでは美味しさも全然違うと思いますので是非試してみて下さい。またそれだけだと飽きちゃうと思いますので、市販されているものと組み合わせてみたりして工夫して飲み続けられるようにしてみて下さい。

ただ、注意するのはフレッシュハーブを使ってハーブティーを入れる時、ポットに入れる為に刻んだりちぎったりする場合がありますが、こうすると香りがより強く出る様になるので、好みによってこれもやってみてください。たまに刻んだりする事で青臭くなるハーブもありますので、好みによってそのまま使ったりして工夫してみてください。

フレッシュハーブを使ってハーブティーを入れる時ですが、まずハーブに付いている汚れを取る為に洗います。そのハーブをティーポットに入れてお湯を注いで蒸らしてカップに注ぐ。これだけでハーブティーを飲む事が出来ます。簡単に出来るので是非試してみて下さい。
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身体に取り入れてもいいハーブ? [ハーブ選び]

ハーブ、ハーブともてはたされるようになったのは、そう昔の事ではありませんね。
でも、わたしの場合は、イギリス人の主人がいるということもあり、ハーブとの
付き合いは長くなってきました。
ハーブティーを飲む為に使用するハーブについてですが、ハーブティーは身体の中に
入れて摂取する物なので、身体に入れても安心な物であると言う事が大切です。
ですから身体に入れても良いハーブを選ぶ必要があります。
ハーブには体内に入れない物(例えばポプリに使用するハーブ)等があります。
ですから自分でハーブを栽培して戴く場合にはこう言った知識も持った上で栽培する
必要があると言う事になります。

ハーブティー用にハーブを選ぶ時にはオーガニック栽培で作られているハーブや野生
のハーブ(ワイルドクラフト等)を選んでみてはいかがでしょうか。
また生だと何が良くて何が悪いのか分からなくなると思いますので、ハーブティー用
に市販されているドライタイプのハーブを使用するのが安心かもしれませんね。
市販されているハーブについてですが、日本で作られたと言うよりは海外から輸入さ
れた物の方が多いと思いますので購入する時に製造年月日などよく確認したうえで
出来るだけ新鮮な物を選ぶようにしましょう。

対して生のハーブ(フレッシュハーブ)を使用する際にはハーブティーを飲む直前に摘むようにすると鮮度が保たれて味も香りも色も良く出ますのでそう言ったハーブを選ぶようにしましょう。もし古いハーブが多く残るようであればそれはガーゼなどに包んでお風呂に入れてハーブ風呂にするなど食用以外で使う方法を取れば無駄になりません。

ハーブティーを飲むなら出来るだけ新鮮な物を戴くようにしましょう。


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