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ハーブティーをこうして楽しむ [ハーブティーを入れる]

ハーブティーは今注目されているお茶で楽しみ方も実に多種多様にあります。

【選ぶ楽しさ】
ハーブティーの楽しみ方として、選ぶ楽しさと言う物があると思います。ハーブティーの種類は100種類以上ある為、どれを飲んだらいいのか迷ってしまいます。
ですから、効果によって飲み分けて見るようにして、シチュエーションや体調などでそこから選んで行くと言った形を取ってみてもいいと思います。

【飲む楽しさ】
ハーブティーには他の飲み物には無い感動を飲む事で得る事が出来ます。
ハーブティーは味にバリエーションがあり、甘い物、苦い物、渋い物、酸っぱい物などたくさんあります。また色を楽しむ事も出来、赤く色付く物、黄色くなる物、紫っぽくなる物など見るだけでも楽しく感じるようになってきます。
また、香りも楽しむ事が出来ます。例えばリラックス出来る香り、気分がリフレッシュされるような香り、眠くなる香りと香りもバリエーションがあります。

ハーブティーは色、香り、味と組み合わせによってはものすごい種類になりますが、飲んで楽しんで色んな発見をしてみたらいかがでしょうか。

【効果で楽しむ】
ハーブティーは民間療法に使われるなど昔から薬草としての効果も持っています。また、最近の研究では美容効果にも威力を発揮しているようです。

【注意】
ハーブティーでの効果を期待して飲みすぎてしまう場合がありますが、間違った飲み方をすると思わぬ症状が出る場合がありますので、注意しましょう。
 

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簡単、美味しいはーぶてぃーを入れる、の巻♡ [ハーブティーを入れる]

ハーブティーを自宅で入れてみてはいかがでしょうか。難しい事は有りません。簡単ですので是非挑戦してみてください。ハーブティーを入れる時に使う道具としては、ティーポットとティーカップ、茶こし等があると良いと思います。雰囲気を出すために耐熱ガラスで中身が見えるような透明なティーポットやティーカップを使う方が色も楽しみながら飲む事が出来ると思います。また、砂時計なんかもあるとハーブを蒸らしている時間なども楽しむ事が出来ると思います。

【ティーパックでハーブティーを入れてみる方法】
ティーパックでハーブティーを入れる方法がありますが、これは普通の紅茶などであるティーパックと同じ方法で入れる事が出来ます。

最初にティーカップを温めておきましょう。そこに沸騰したお湯を注いでティーパックをその中に入れて蓋をし、3〜5分ほど蒸らしておくだけで飲む事が出来ます。
蓋を取った時ハーブの良い香りがすると思いますので、その香りも楽しむようにしましょう。

【アイスのハーブティーを入れてみる方法】
ハーブティーは温かい物ばかりではありません。冷たい物も入れる事が出来ます。夏など暑いときには冷たいハーブティーを飲むのもお勧めです。
入れ方は基本的にはホットと一緒なのですが、ハーブの分量を倍位にするか、お湯の量を半分にするなどしてホットの時より2〜3倍濃い目に作るようにすると調度良く頂けます。その時に氷を使って冷やすと濃く作ったのが調度良く薄まる様になります。

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はーぶてぃーを、おいしく飲む!の巻♤ [ハーブティーを入れる]

ハーブティーを飲むのって大変なんて思っていませんか?ハーブティーは手軽に飲めますし、何と言っても自分の好きな様に淹れて飲んでみるのが一番だと思います。ですから蜂蜜を入れても良いですし、ミルクやレモンなどを入れても良いと思います。自分が美味しいと思える方法で飲んで下さい。

次にハーブは一度淹れてしまったらもう駄目なのか?と言う事ですがハーブティーで使用する場合、二回まで淹れる事が出来ます。それ以上だと香りも味も薄くなってしまいますので複数回使うのであれば2回までにしておくようにしましょう。また使ったハーブはただ捨ててしまうともったいないので、ガーゼか何かにまとめて入れてお風呂に入れてみてはどうでしょうか。ちょっとしたハーブバスが味わえると思います。

次にハーブにはドライ(乾燥)とフレッシュ(生)がありますので飲み比べをしてみてはいかがでしょうか?よく出ているハーブとしては「カモミール」がありますがドライとフレッシュだと香りが全然違うそうでフレッシュのほうがお勧めです。

しかしドライハーブは香りが豊かな物が多く、ホッと一息つくには最適だと思いますし、フレッシュハーブは香りがちょっと青臭かったりするのもあるようです。こればかりは好みだと思いますので是非飲み比べて好みを見つけてみてはいかがでしょうか。

またハーブティーは飲み始めの時、淹れていてあまりにも色が出ないからついつい煎じすぎてしまって濃い目に抽出してしまいがちですが、初めは濃いと美味しいって感じないと思いますので徐々に慣れていく為に出し過ぎには注意しましょう。

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ドライはーぶてぃーを楽しむ講座♡ [ハーブティーを入れる]

ドライタイプのハーブを使ってハーブティーを飲んでみましょう。

作り方を説明します。

まずドライタイプのハーブをティースプーンで約1杯分使用します。この時ハーブは細かく刻まれている物が多く、比較的多く取ってしまうようになるので少しだけ少なめに取るようにしてみてください。またあまりにも淹れにくいなと思ったら市販されているティーパックを利用してみるのもいいと思います。

次にポットにハーブを入れ、お湯をポットに入れます。ここでのお湯ですが沸騰させた後ちょっと間を置いた感じのお湯を注ぐようにしてください。お湯を入れたら蓋をします。これは香りをポットの中に充満させておくと言う意味もあります。そしておよそ5分位したら飲み頃となっているでしょう。また熱湯を注いでから飲み頃になるまでの時間ですが、3〜5分位が妥当ではないかと思います。また濃い目のハーブティーが飲みたいからと言ってお湯を入れた後長く置く事で抽出して濃くすると言った方法は止めましょう。できるだけ、ハーブを多めに入れたポットにお湯を注いで3〜5分待った状態でカップに注ぐようにすると濃い目のハーブティーが飲めます。

しかし、このお湯の置き方とかには例外もあり、お湯の中で花が開くのを楽しむと言ったハーブもあるのです。またハーブティーの色が状況によって変わると言ったハーブティーもあります。これでも眼で楽しむ事が出来るので良いと思います。色んなハーブで楽しんでみましょう。
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フレッシュはーぶてぃーを楽しむ講座♡ [ハーブティーを入れる]

フレッシュタイプのハーブを使ってハーブティーを飲んでみましょう。

作り方を説明します。簡単に作れますので是非試してみてくださいね。

フレッシュハーブティーの入れ方と言っても基本的にはドライの場合と同じだと思っていいと思います。ただしフレッシュのハーブを使う時にはドライを入れる時の3倍の量を目安にしてくれればいいと思いますので、1杯作るのに大体ティースプーン3杯の分量を用意してください。(一応ドライハーブティーで作る場合には、ティースプーン1杯を使います。)

フレッシュハーブを使う時にはまずハーブを水洗いして汚れを取り、水気を切ります。ハーブをフレッシュタイプで使用する場合、ハーブが柔らかければ枝も全部使う事が出来ますが、固い場合は葉の部分だけを使うようにします。枝が固いと使えませんので注意して下さいね。

用意できたハーブをまずは入れやすい様に適当な大きさに切ります。千切りなどがいいと思いますが、ポットに入るように切って下さい。この時あまり細かく刻んでしまうと生ならではの青臭さが出てしまいますので刻みすぎないで、粗めに刻むようにしましょう。また刻み具合によっては味わいも変わってきますので何回か試してみてもらってもいいと思います。

フレッシュのハーブティーも入れ方は難しくありません。ちょっとした贅沢感を味わってみてもいいと思います。フレッシュならではの味わいを感じてみてください。

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美味しくハーブティーをいれてみる講座♡ [ハーブティーを入れる]

ハーブティーを飲んでいて、もっと美味しく飲みたいとか、もっと楽しんで飲みたいとか、味わって飲みたいとか思った事ってありませんか?

ハーブティーは飲む事によって様々な効果を感じる事が出来るのはもちろんですが、その香りや色を楽しんだりして心身ともに癒されると言う事が良い所だと思うのです。例えば日常生活における疲れを癒す事が出来たり、緊張している心身をリラックスさせる事が出来たりとする事が出来ます。ハーブティーにはこう言った効果もあるのです。ですから身体にいい飲み物として飲むと言うのだけではなく、より美味しく楽しんで飲む事が大切になってくると思います。

では、よりハーブティーを美味しく飲む為にはハーブティーの入れ方も大事だと思います。その方法としてティーポットと言うお茶を入れる為のポットを使用する事をお勧めします。それと事前にポットとカップを温めて置く事で、淹れてもお茶が冷めずに美味しく頂く事が出来ます。

まずは温めたティーポットにハーブを適量入れます。そこに沸騰させたお湯を入れます。入れたらお茶をより抽出する為に5分ほど待ってみてください。その後、カップに注いで味わって飲んでみて下さい。

また、初めてハーブティーを口にした場合、美味しいと感じない場合も多いと思います。そう言った時は無理をせずにミルクを入れたり蜂蜜を入れたりして飲んだり、自分の好きな紅茶などに入れて飲んだりして飲みやすい形を見つけていきましょう。

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好きなハーブティーを飲む講座♡ [ハーブティーを入れる]

ハーブティーを飲んでみようと思っても何から飲んでいいのか、手を付けていいのか迷ってしまうと思います。理想としては好きなハーブを自分で選んでブレンドして、オリジナルのハーブティーを作ると言うのが良いとは思うのですが、最初のうちは市販されている物や既にブレンドされているハーブティーを買ってきて飲んでみるのが良いと思います。
市販されているハーブティーだと効果も分かりやすく書いてありますし、飲みやすくブレンドされていると思いますので初心者には手を出しやすい物だと思います。

では、ハーブを買ってきたら早速ハーブを入れてみましょう。まずはティーポットを用意します。それがなければ緑茶を入れる時に使う茶漉し付きの急須でも大丈夫です。ティーポットか急須をまずは温めておきます。これはお湯を入れた時にお湯が冷めない様に防ぐと言う事です。そこにお湯とハーブを入れて(ティーカップ1杯分、ティースプーン1杯分のハーブが必要)蓋をして蒸らします。大体3〜5分程蒸らすと香りもいい感じで出て来て飲み頃だと思います。

また、茶こしが無ければ市販されているお茶用のパックなんかを買ってきてその中にハーブを入れてティーパックの様にするのも良いと思います。

そして、蒸らしたら温めたティーカップにハーブを注いで頂きましょう。出来ればカップは透明な物の方がハーブティーの色も楽しめて良いと思います。
注意点としてはハーブティーには刺激が有る物もありますので、飲み過ぎには注意するようにしましょう。

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ハーブティーの味わい講座♡ [ハーブティーを入れる]

ハーブティーを良く味わう為にはフィルター付きのティーポットを使ってみてはいかがでしょうか。ハーブティーと言うのはハーブの硬い部分と柔らかい部分を抽出して飲むのですがお湯で抽出する時に硬い部分と、柔らかい部分は抽出時間が異なります。ですからお湯を注いでから最初のうちは柔らかい部分だけからしか抽出されていないので味が薄く、少し経つと硬い部分からも抽出されるようになるので濃くなります。そしてもっと時間が経ってしまうと苦みを感じるようになります。

こう言った抽出の仕組みがありますので、出来るだけハーブティーは数回に分けて味を変えながら味わいながら飲むのがより深く味わえていいと思います。そしてフィルターが付いていると、抽出しすぎないように調整が掛かりますので苦くなり過ぎずに飲む事が出来ると言う事になります。

ハーブは色んな効果があるので、その効果を得る為にハーブ1種類でハーブティーを入れても良いのですが、複数のハーブを組み合わせて入れる事によって相乗効果を出す事が出来ます。これによってより多くの効果を出す事も出来ますし、味もブレンドされて苦手な味も好きな味に変わる事もあります。

ハーブは自然に作られている物です。ですから効果が出るとしても副作用が出ると言う事は殆ど無いと思います。ですからどんな組み合わせ方でハーブティーを入れてみても良いと言う事になります。健康面でも美容面でも効果を感じる事が出来るハーブティー、是非試してみて下さい。
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ハーブティーの入れ方講座♡ [ハーブティーを入れる]

ハーブティーの入れ方について、ホットの場合とアイスの場合の入れ方をご紹介したいと思います。まずハーブティーを入れるには茶こしとやかんがあればOKです。ですから特別な道具は要らないので簡単に作る事が出来ます。

【ハーブティーの入れ方(ホット)】
まず、カップを温めておきます。ティーポットを使う場合にはティーポットも温めて置くようにしましょう。次にハーブを適量入れます。大体ティースプーン1杯で1人分が目安になります。次にティーポットに沸騰したお湯を静かに注ぎます。そして蓋をして5分ほど蒸らしてください。この時蓋をしないとお湯も冷めてしまいますし、香りも逃げてしまいますので必ず蓋をするようにして下さい。
その後ティーカップに注いで召し上がってください。この時茶こしを使って入れるとハーブがカップに入らないのでいいと思います。お好みで蜂蜜やミルクなどを入れても美味しく召し上がって頂けます。

【ハーブティーの入れ方(アイス)】
ホットの時と同じように下準備としてティーポットを温めておきましょう。逆にカップは冷やしておいたほうがお美味しいと思います。

ハーブティーをアイスで入れる場合はお湯の量をホットの時より少なくして濃い目に出すようにしましょう。大体ホットと比べて2〜3倍の濃さと思ってくれればいいと思います。ですからホットと同じ量を飲みたい場合には使うハーブの量を増やすようにしましょう。

そして、熱湯をティーポットに入れて蓋をして5分ほど蒸らしてください。カップに入れるときには、カップに氷を入れて注ぐようにしてください。濃さが氷によって調度良くなります。

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自分流、ブレンドハーブティーはいかが? [ハーブティーを入れる]

ハーブティーの種類の中には「ドライ」と言う種類があります。分かりやすく言うと、緑茶の様に乾燥させたハーブの事を言うのですが、大体は真空パックの物に入っているか、ジップが付いている袋に入って売られていて、湿気から防ぐようにして売られています。

もちろん、ハーブティーを飲むのに簡単なのはティーバッグですのでそれもいいのですが、もし違った味が欲しいなって思ったら袋に入ったドライハーブを使ってハーブティーを入れてみても良いと思います。良く考えるとハーブティーも緑茶も同じような感覚で入れる事が出来ると言う事ですので難しく考える必要は無いと思います。

淹れ方ですが、1杯のお茶を入れる為にはハーブをティースプーン2杯位ポットに入れて少し(だいたい3〜5分ほど)蒸らしてください。そして温めたカップに注ぐと美味しく頂けます。これが一般的な入れ方ですが個人によって好みが違うと思いますので色々試しながら好みの味を探して行ってみましょう。

ドライハーブを使うメリットとしては色んなハーブを自分の好きな様にブレンドする事が出来ると言う事です。これで美味しく入れる事が出来ると何とも言えない喜びを感じる事が出来るのではないかと思います。また、ティーバッグよりは価格もお手頃ですので手軽に購入する事も出来ると思います。
ただハーブティーを入れると言うのも良いのですが、このようにブレンドをしてみて自分オリジナルのハーブティーを作るのもハーブティーの楽しみ方の一つだと思います。
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